SERVICE
作る前に確かめ、作り、成果が出るまで残る、完遂責任。
プロジェクトの時間軸
成果が出ない原因は、作る前に決まっている。だから、いきなり作らない。
※ 本体開発に進む場合、費用の一部を本体開発費に充当します。
STEP 1 —— その先の3つの関わり方
準委任 —— 継続伴走
社内チームの一員として、成果が出るまで最後まで寄り添う。
固定スコープ —— パッケージ
ゴールが明確な案件を、固定スコープで確実に登り切る。
請負 —— 完成責任
大規模・複雑案件を、成果が出るまで完成責任を持って作り切る。
SOLUTION PACKAGES —— ソリューションパッケージの3つの型
整える → わかる → 動かす。型は出発点。現場に合わせて組み替えます。
散在するデータを統合し、組織横断で使える土台をゼロからつくる。
整ったデータを、判断できる形にする。見える化と予測の両輪。
繰り返しの判断業務をAIに任せ、人を処理から解放する。
どのパッケージが必要か——多くの場合、それを見極めるのが プレ要件定義 です。型に収まらない課題は、プロフェッショナル・サービス として継続的に伴走します。
STEP 2 —— 実装で、終わらない
成果が出るまで残る。作って引き上げる会社との違いは、そこにある。
どれを選ぶか —— HOW TO CHOOSE
まだ何を解くべきか、分からない。
→ 問いから、一緒に考える。
解く課題は、見えている。
→ 最短で、成果を出す。
作るものは、もう決まっている。
→ 最後まで、成果を出し切る。
どの段階から始めても、私たちが背負うものは変わりません。最後まで完遂する責任——それが、SaRです。
その責任が、どんな成果を生んだか。実際の事例を見る →
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